Myストーリー NPO法人まめってぇ鬼無里 事務局長 吉田廣子さん
法人ではこれまで鬼無里の魅力を知ってもらい、共に課題解決する人材育成のためのイベント、間伐材を活用する薪活プロジェクトなど精力的に活動してきました。そして、今年からはさらにその先に進もうとしています。
法人ではこれまで鬼無里の魅力を知ってもらい、共に課題解決する人材育成のためのイベント、間伐材を活用する薪活プロジェクトなど精力的に活動してきました。そして、今年からはさらにその先に進もうとしています。
保険会社に勤務する傍ら、映画上映や子ども食堂での学習支援など翠翔会の活動に奔走。「翠翔会は学校や社会ではできない仲間の居場所」とのこと。仲間の成長を喜び、谷さん自身が困ったときに助けてくれる仲間の存在...
昨年から、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)が世界で大流行し始めました。日本国内では2020年1月15日、長野県内ではその約1ヵ月後に最初の感染者を確認。2021年3月28日現在、陽性者(患...
野菜のカネマツは「すべてのいのちを尊重し、争いのない本来の社会をつくる」ことを目指しています。 その「野菜のいのちをいただききること」と、この「農家を守り抜くこと」が カネマツの使命です。 消費者の仲...
年々増える児童虐待相談件数 児童虐待相談件数の増加は全国的に、そして県内でも課題になっています。 県内では、〈図1〉のように児童相談所への相談件数が過去5年間増加し続けており、特に児童虐待を含む養護相...
三才になったら、三才駅で駅長帽子をかぶって写真を撮ろう。大きくなってからその写真を見て、「こんなことしてくれたんだなぁ」と親の愛情を振り返るきっかけの一つになってほしいと話すのは、ウエルカム三才児プロ...
市民協働サポートセンターも今後の復興に向けて、また再び長野市が被災した時のことを考え、それらの団体がゆるくつながる場が必要ではないかと考えました。長野市内で災害支援を長く続けている「長野市災害ボランテ...
①ゴミ拾いの楽しさを知る ②ゴミがどのくらいあるかを知る この2つをゴールに開催したイベント「清走中~Run for trash~」長野市街地編!学生団体:Gomitomoが主催し、長野の高校生大学生...
住民が自ら、自分たちで立ち上がりたい 「今まではボランティアの皆さんが先にいろいろな活動をしてくれた。 これからは、住民が中心となって活動をしていきたい。 住民ができないことを、ボランティアの方に協力...
2020年6月9日、強い日差し。最高気温が30℃を超え今年一番の暑さとなった真夏日。令和元年東日本台風(台風19号)で甚大な被害を受けた長野市長沼地区。あの時の濁流に流されてきた木や根が、今も姿を残す...
「アルクマ復興珈琲」は、令和元年東日本台風(台風大19号)で被災した、地元長野市を支援する寄付付き商品です。
体験の裏付けがない知識習得は砂上の楼閣であり、子どもが真の生きる力を獲得するには、様々な自然体験、生活体験の場が必要である (公益財団法人育てる会ホームページより) 山村留学は、昭和51年、教員や保護...
こころのなかから不安を取り除くには 新型コロナウイルス感染が日本列島を襲い、国民を不安に陥れています。「緊急事態宣言」が出されたことにより経済活動もストップ状態で、こちらの面でも不安が広がっています。...
SDGs達成に向けて挑戦し続ける高大生の活動ユースリーチ。現在赤い羽根共同募金で寄付を募っています。インターネットからカード決済ができます。 ユースリーチとは 若者が社会課題に触れ、大人とコラボし、解...
【認知症とは?】 「忘れている」ことを「忘れてしまう」具体的には、 財布をどこにしまったかを忘れてしまい、 家族が盗んだと妄想してしまう(ものとられ妄想)症状である。 これ...
今、子どもたちの食が危ない。 2020年1月29日、長野県長野保健福祉事務所を会場に 「令和元年度長野地域 健康づくり・食育フォーラム」が開催された。 このイベントを通して、長野県におけ...
信州高大生応援フェス2020を開催致します。関心ある高校生大学生、最大150人参加者募集中!! ユースリーチは高校生や大学生の市民活動です。若者のボランティア参加のきっかけづくりと、NPOを始め地域の...
12/18(水) 災害復興応援会議を開催します! 台風19号災害が発生してから3カ月。ONE NAGANO 災害復興応援会議 ~復興に向けて想いをひとつに~ を開催し、想いをひとつに、互いに支え合い...
ヒューマンライブラリーの歴史 2000年春、コペンハーゲンで毎年開催されるヨーロッパ最古のロックフェス「ロスキルド・フェス」のイベントの一環として始まった「ヒューマンライブラリー = 人を貸し出す図書...
育児ではなく育自(いくじ)です! ことばの響きから、「ママたちのためのもの?」と思う人多い「育自(いくじ)のための小さな魔法」は、NPO法人 育自の魔法 代表理事の山口ひとみさんがはじめたワークショッ...